.gitignore ジェネレーター
厳選された言語・フレームワーク・ツールのテンプレートと独自ルールから、整った .gitignore を作成。無料でブラウザ内で動作します。
プロジェクトで使用する言語、フレームワーク、ツール、OS を選び、独自ルールを追加して、すぐに使える .gitignore をコピーまたはダウンロードできます。すべてブラウザ内で動作し、何もアップロードされません。
.gitignore ジェネレーターについて
.gitignoreジェネレーターは、言語、フレームワーク、ツール・エディタ、オペレーティングシステムの4つのグループに整理された、厳選済みのテンプレートからクリーンな除外ファイルを組み立てます。Node、Python、Laravel、VS Code、macOSなど、自分のスタックに合うものにチェックを入れると、組み合わされたルールが即座にラベル付きの見出しの下に表示されます。
検索ボックスでテンプレート一覧を絞り込め、カスタムルールボックスではプロジェクト固有のパターンを1行ずつ「Custom」という独自セクションに追加できます。選択内容は重複なくマージされるため、複数のテンプレートを組み合わせても整然とした読みやすいファイルになります。
すべてブラウザ内で動作し、何もアップロードされません。結果をコピーするか.gitignoreをダウンロードしてリポジトリのルートに置くと、次のコミットからGitは一致するファイルの追跡をやめます。すでにコミット済みのファイルは、別途インデックスから削除する必要があります。
.gitignore ジェネレーターの使い方
- テンプレートグループ(言語、フレームワーク、ツール&エディタ、オペレーティングシステム)を検索または閲覧します。
- プロジェクトのスタックに合うテンプレートすべてにチェックを入れます。出力はリアルタイムに更新されます。
- カスタムルールボックスに、プロジェクト固有のパターンを1行ずつ追加します。
- 組み合わされたファイルを確認します。必要であれば「すべてクリア」でやり直せます。
- 結果をコピーするか.gitignoreをダウンロードし、リポジトリのルートにコミットします。